どんなときもwifi 通信障害。 どんなときもWiFiが繋がらない!通信障害で返金・解約金免除~現在まで

どんなときもWiFi が違反している可能性のある法令まとめ

どんなときもwifi 通信障害

どの会社も無制限を謳ってはいますが、通信障害回避のため一定の基準が存在します は1日10GBで制限が掛かる場合があります 必ずではありません。 普通に動画を見たり、ウェブを見てるくらいでは使いきれる量ではありませんので安心して利用可能です。 月20GBの縛り無しのプランも存在! に関しては2年契約が基本ですが、あまり使わない方向けに、月20GBまで使用可能なプランがあり、こちらは契約期間の無いプランで2980円で利用可能です。 事務手数料や端末代金、途中解約も掛からないので短期利用にも最適です。 また事務手数料が掛かってしまいますが同じく月20GB、2年契約の場合は2480円というプランも存在します。 縛り有りの方が月額料金は割安ではありますが、短期利用の場合は縛りなしプランを選択するといいでしょう。 無制限プランやWiMAXの取り扱いもあり、幅広いプランから用途に合わせたものを選択可能なのがメリットです。 事務手数料が格安 多くのサービスでは事務手数料が3000円程度が一般的ですが、こちらはどのプランでも事務手数料は1000円となっています。 起きてしまった通信障害と運営会社の対応 2020年2月21日より大規模障害 最初の大きな通信障害は2020年2月21日に発生しました。 twitterや5chの掲示板でのユーザーからの報告により発覚しましたが、当初、具体的な説明もなく、運営会社からの発表は25日になってから。 このタイミングでは原因の説明は一切なく、一部のユーザーに障害 低速化 が起きていたとだけの報告になりました。 2020年3月1日に完全復旧の宣言 大幅な回線増強を行ったとし、2020年3月1日時点で完全復旧したとの発表がなされる。 また、この21日以降に通信障害が発生したユーザーに対しては以下の補填が発表されました。 しかし公式の方がこの噂を否定。 あらためて無制限であることを強調することに。 2020年3月5日 再び大規模障害 2020年3月1日に完全復旧したとの報告からわずか数日、再び大規模な通信障害が発生。 -Fi 全然!無制限じゃないじゃん! 詐欺Wi-Fi?3月初旬からずっとじゃん!どうなってんだよ!! — いちろー ichiroucun そしてしばらく正式な発表がなされることもなく、ユーザー間では不満が募っていきました。 2020年3月18日 2週間経ってようやく公表 ようやく公式な発表がなされたのは、2度目の大規模通信障害が発生してからおよそ2週間後でした。 ただし、 ・速度が遅い、使えないという報告が多数ある ・原因の特定が現時点ではできてない といった発表であり、ユーザーからすれば到底納得できないものでした。 なお、この時点では新規受付に関しては予約で対応していました。 2020年3月20日 原因が判明 それから2日後、原因として以下のとおり発表がありました。 ・一部のキャリア おそらくソフトバンク からのSIMが十分に供給されていない ・設備増強 おそらくSIMプールのこと が滞っている これはコロナの影響により、キャリア全体の通信量が膨大に増加している結果と考えられ、設備増強ができないのもこれに起因します。 2020年3月21日 回線休止申請の案内 終了済み 翌日、どんなときもWiFiより、十分なサービス提供が困難であることを理由に回線休止申請の受付がスタートしました。 このタイミングでは「4月上旬に復帰予定のため、3月末まで回線を一時休止する」という申請内容でしたが、この内容があまりに分かりづらく、ユーザーは混乱するハメになりました。 これに対してはユーザーからの不満がさらも高まる結果となってしまいました。 これがどんなときもWi-Fiが生き残れる道への対応だ。 ただし対応は雲泥の差 この時期、 でも同様に通信障害が発生していました。 しかし運営会社であるエックスモバイルは、原因を特定し公表し 1人で4. 4TB以上使用したユーザーもいたとのこと 、以下のような対応をとりました。 ・無償解約可。 継続の場合は3月分を免除 ・他社乗り換えの場合はその費用を負担 ・現状できる範囲の制限を設けた上での再開 またエックスモバイルの社長自ら謝罪動画をYouTubeにあげ、一連の経緯を説明することで事態を収束させました。 結果として、ユーザーが離れることもほとんどなく、サービスを維持することに成功しています。 なお、 では現在は1日5GBまでは完全無制限、5~10GBまでは最大4Mbps、10GBを超えても1Mbpsと、明確な基準を示しており、これがユーザーの安心感と信頼に繋がりました。 2020年4月1日 復旧のはずが再炎上 この日、完全復旧のはずでしたが、しっかり接続できたユーザーと、まったく使い物にならなかったユーザーとで分かれてしまいました。 一旦は繋がっても、しばらくすると通信が不安定になったりと、ユーザーには諦めモードが漂います。 どんなときもwifi、今日は復旧初日、リセマラ何回してもインターネット接続すらできない状況。 ここ最近で一番ひどい。 問題なく使えてる人もちらほらいるけど、この差はなんだろ。 ただの椅子とりゲームかな?公式アナウンス早めにしてほしいな。 また、予約受付も終了となっています。 これと同時に、すでに契約されている方の中で一部の方にはサポートセンターより連絡がありました。 その内容は以下の通りです。 ・2020年4月より次回更新月まで月額無料 ・毎月の利用上限を25GBに制限 ・他社の回線に乗り換えた場合上限1万円まで補償 ・これらに納得できない場合は無償で解約 2020年4月16日 さらに追加で制限が発表 さらに約2週間後、利用実績に基づいて、一定基準以上のユーザーに対しても一方的に25GB制限の通知がメールにて行われました。 一部制限の掛かっていないユーザーがいるのも事実ですが、どの程度の割合かも不明ですし、今後どの程度使えるかも開示されていません。 また、各情報の開示速度があまりに遅いため、ユーザーは不満を募る一方という状況です。 進捗すらなかなか開示されない状況ではやきもきするばかりです。 事前の通知が一切なく、一方的 今回の25GB制限も突然の告知であり、一方的に制限が掛けられてた形になります。 もちろんコロナの影響で大変であったことは承知の上ですが、対応が後手後手であり、これではユーザーの信頼を得ることはできません。 また、サポートセンターにも繋がらないというのは致命的でした。 不誠実な対応で信頼を失ってしまうことに のエックスモバイルのように、ユーザー目線に立って、出来る限りの情報開示と補償の提案を行っていればこんな事態にはならなかったでしょう。 今後回線が増強され、受付が再開されてもユーザーを獲得していくのは難しいのではないでしょうか。 今後改善される可能性が0ではありませんが、現状では選択肢にはなり得ないでしょう。 この機種を評価する.

次の

「THE WiFi」通信障害は大丈夫?どんなときもWifiや他社との違いは?|公式よりわかる!ソフトバンクエアー

どんなときもwifi 通信障害

株式会社グッド・ラックがするモバイルWi-Fiサービス「どんなときもWiFi」が、「ようやく」新規申し込みを停止すると発表。 それまでの予約受付も停止となりました。 「サービスの安定供給の観点から停止を判断した」とのことです。 どんなときもWiFiの大規模通信障害 2020年2月下旬から「どんなときもWiFの通信速度が遅い」という報告が相継ぎました。 どんなときもWIFI、今朝は異様に遅い。 1Mbpsにも満たないという深刻なもので、2月の21日から29日まで、一週間以上通信障害が続きました。 この障害に対し、どんなときもWiFiでは• 契約解除希望者の違約金免除• 継続利用者に次月の月額料金1ヶ月分減額 という補填を行いました。 この障害は、3月になり一時復旧したかにみえたのも束の間、3月中旬に再度発生します。 どんなときもWiFi 2月は通信不具合が確認出来て、今回のは確認出来ないってこの矛盾。 1ヶ月減額選択した事後悔してます。 いったいなせ、このようなことになってしまったのでしょうか? 障害の原因は新型コロナ?ソフトバンク? 今回の障害は、新型コロナウイルスの影響が大きいとされていますが、はたしてどうなのでしょうか。 通信障害の原因として「どんなときもWiFi」は次のようなコメントを発表しています。 一部キャリアからのSIMカード提供ストップ• 新型コロナの影響による通信設備の製造・発送遅れ コロナウイルスの影響による外出制限、テレワークといった社会環境の変化によって、モバイルWiFiへの需要は急速に高まりました。 急激なトラフィックの上昇に対応するため、「一部のキャリア(今回の場合はソフトバンク)」が、提携する外部サービスに対するSIMの提供を制限している。 そしてもうひとつ、急激なアクセス増加に対応するために必要な設備の増強が、新型コロナウイルスの影響による工場の停止が原因で、できなくなってしまっている。 このふたつの「不測の事態」に対応しきれなかったのが、今回の障害が長期化してしまった理由です。 しかしそれより気になるのが、その前にある 「弊社が回線提供を受けているパートナー会社より下記のような回答がございました」と言うコメントです。 これだけの事態を発生させておきながら、 原因を環境や他社のせいにして、さらにパートナー会社から受けた報告をそのまま掲載している。 この 「当事者意識の欠落」こそが、通信障害を大きくさせ、長期化させてしまった本当の原因ではないでしょうか? 事態を軽視しすぎた企業の責任 新型コロナウイルスによる設備やSIMカードの供給不足は「どんなときもWiFi」だけでなく、多くのWiFiサービス会社に影響を及ぼしたはずです。 事実、FUJI WiFiやNEXTmobileといったWiFiサービスが、相次いで無制限プランを中心としたサービスの新規受付を停止しています。 キャリアからSIMカードが供給されなければ、サービス提供することはできませんので、当然と言えば当然です。 しかし「どんなときもWiFi」は、2月の通信障害時以降も、新規受付を継続しています。 テレビCMの継続• Web広告・アフィリエイト出稿の継続• 新規受付の継続(現在は予約のみ) 通信障害については、ネットで話題になっていたとしてもその範囲は限定的。 多くの人が通信障害について何も知らず、CMや広告を見て申し込みを続けます。 それがまた新たなトラフィックを生み、回線を圧迫していきます。 どんなときもwifi、完全に死んだわ 昨日からまったく繋がらない… この状態で解約させず違約金取るのほんとにどうなんだろ 繋がらなくなるの頻繁になってるときでも、CM流し新規客取ってるし、既存の客のことぜんぜん考えてないし、更新とか絶対あり得ないでしょ 違約金なしで早く解約させてくれ — けんちゃん kenken39733 回線障害を起こしまくってる 今も どんなときもWiFiが地上波でCM流してるのクソムカつく。 2月の障害時に行った対策はおそらく 「対処療法」。 その場はしのげたとしても、すぐに瓦解するのは目に見えていたはずです。 「ニーズの高まり」と「供給力の低下」が同時に起こっているということに気づいていれば、 おそらく最初にやるべきことは 「新規受付の停止」。 新型コロナウイルスによってもたらされた「特需」に目が眩んで、目先の利益を追ってしまったのだとしたら、 あまりにお粗末な対応と言わざるをえませんね。 通信インフラを提供する企業としての責任は重いですよ… 以前から不安だった「どんなときもWiFi」 当サイトもアフィリエイトをやっていますので、「どんなときもWiFi」をご案内することも可能でした。 しかし以前から口コミを見ていて気になることがあって、積極的に推してはこなかったのですね。 通常のスマホやWiFiルーターに差すような「物理的なSIMカード」が不要で、クラウドサーバ上で常に最適なネットワークが選択されるというしくみです。 従来のwifiルーターの場合、端末に挿しているSIMカードの対応エリアのみが利用可能範囲となるため、そのSIMカードが圏外の地域では利用できません。 クラウドwifiであれば端末のご利用場所における電波の受信強度・通信速度の安定性などあらゆる条件を踏まえた上でクラウドサーバーに用意している複数のSIMカード(ソフトバンク・ドコモ・au)の中から最適なものを自動割当することが可能。 ご利用いただくエリアや建物の環境によって最適な通信キャリアの回線を自動で掴みます。 お客様でのキャリア選択不可 ただしエリア内であっても電波の届きにくい場所や本製品の対応帯域外のご地域など一部ご利用いただけない場合が御座いますので予めご了承ください。 今回の通信障害が 「ソフトバンク1社の SIM供給が停止しただけ」で起こってしまったというのは、 クラウドWiFiの強みであったはずの「3キャリア接続」が、ユーザーの期待とは大きく異なっていたことになります。 これは技術的な部分と契約上の問題の両面があると考えられますが、こういった回線品質に関する大事な部分を公開してこなかったことに 残念ですけどね 今回の事故をきっかけに、一層のサービス品質向上に努めてほしいと思います。 コロナ影響下の今、選ぶべきモバイルWiFiとは? 新型コロナウイルスはモバイルWiFiにも大きな影響を与えました。 今回の「どんなときもWiFi」の通信障害は、新しいWiFiのカタチとして注目されていた「クラウドSIM」の将来に、水を差すことになってしまいました。 いまのところ、他のクラウドSIMサービスに通信障害は起こっていませんが、同じ仕組みを使っている以上「安全」とは言えない状況です。 また、トラブル発生後もテレビCMを流し続け、新規顧客獲得を続けた「どんなときもWiFi」の姿勢は、ユーザー軽視ととられても仕方のないものです。 コロナの影響が今後も続きそうな今、本当に選ぶべきWiFiサービスとはなんなのか? この続きは別の記事でご紹介させていただきます。

次の

どんなときもWiFiが通信障害を起こした時の対処方法

どんなときもwifi 通信障害

どんなときもWiFiが通信障害を起こした時の対処方法 私はモバイルWiFiとして どんなときもWiFiを使っています。 どんなときもWiFiが繋がらない時 普段は快適に使えていたどんなときもWiFiですが、 2019年の9月頃から ネットに繋がらない通信障害が起きるようになりました。 通信障害の症状 端末の電源をオンにしてインターネット接続する時に WiFiランプの点滅がいつまでたっても終わらず、 ネットにつながらない。 さらに 電波ランプが点滅することもある。 通信障害の対処方法 どんなときもWiFiに通信障害が起きた時の対処方法は 三つあります。 ・端末の電源を ON にしたまま待つ ・端末を再起動して、10分ほど様子を見る。 ・サポートに連絡してみる 自分自身が利用していることもあって どんなときもWiFiが繋がらない障害に関する記事を これまでにいくつか書いてきました。 これらの記事のアクセス数 どんなときもWiFiが繋がらない通信障害が起きると、 その通信障害の規模に応じて これらの記事のアクセス数が増えます。 これまでに起きたどんなときもWiFiの通信障害の規模を これらの記事のアクセス数の増加具合から類推してみました。 過去に起きたどんなときもWiFiの通信障害 過去に起きたと思われるどんなときもWiFiの通信障害を列挙しました。 2019年春頃 どんなときもWiFiがサービス開始 2019年7月 一部出荷品にネットに繋がらない障害が発生した。 2019年8月末から9月はじめ ネットに繋がらない障害が発生した。 規模は大規模と思われる。 9月2日頃に起きた通信障害の対処法 どんなときもWiFiお客様サポートが9月3日に 通信障害の 臨時の対処方法を公開しました。 臨時の対処方法の内容は 端末を再起動して、10分ほど様子を見る。 数分ごとに電源の入れ直しをしてしまうと 電波をつかみにくくなることがある もしつながったら、インターネットを使い終わるまで、端末の電源を切らない。 と、私は理解しました。 2019年9月11日頃 ネットに繋がらない障害が発生した。 規模は中規模と思われる。 2019年9月21日から9月24日頃 ネットに繋がらない障害が発生した。 規模は小規模と思われる。 2019年9月25日頃 ネットに繋がらない障害が発生した。 規模は中規模と思われる。 10分以上お待ちいただいても接続されない場合は 改めて再起動を試みて再度そのままおまちください。 それでもご解決いただけない場合は恐れいりますが、 カスタマーセンターまでお問合せをお願い致します。 CMなどの影響もあって どんなときもWiFiの利用者は増え続けていると思います。 そして2019年9月頃から どんなときもWiFiがネットに繋がらない障害が 規模の大小はあれど、 2週間に1度程度の頻度で起きているようです。 私の感覚では、 日本に台風が近づいてくると どんなときもWiFiはネットに繋がりにくくなるような気がします。 台風シーズンが過ぎた後も ネットに繋がらない障害が発生し続けるかどうか、 今後も様子を見ていきたいと思います。 どんなときもWiFiの通信速度 最後にポジティブなことを書いておきます。 ネットに繋がらない障害が起きてはいるものの 私が使っている限りでは どんなときもWiFiはかなり快適にネットに接続することができています。 その根拠を以下の記事にまとめています。 MICROWAVE.

次の