相鉄 ローゼン 上 星川。 上星川店

【相鉄本線】上星川駅 Kami

相鉄 ローゼン 上 星川

ここでは、横浜市唯一の溪谷という陣ヶ下溪谷公園をメインに、横浜水道記念館などを訪ねた。 (市沢川は下流で帷子川に注ぐ) 溪谷上部を環状2号線が通るのに伴って都市公園として整備され、2004年(平成16)に公開された公園。 付近には、喫茶店や売店のたぐいはなく、自然環境を大切にしている。 上星川駅 上星川駅と南口 と 改札口 南口階段を下りて 相鉄ローゼン 前を通って突当りを左折する。 お風呂甲子園で準優勝したという「満天の湯」から右折して 帷子川 にかかる光栄橋を渡り、 「蔵王神社前 」 信号 を横断して右折し「すいどう」坂を上る。 すぐの左側高台に、古くから坂本村民に崇敬されている小さな社の 蔵王 ( 高根 ) 神社。 坂道を上り続け 東海道貨物線高架 下を潜り、その先で 最初の信号。 この信号で、「ふれあいせせらぎのみち」公園に寄り道するために、左折する。 寄り道: ふれあいせせらぎのみち公園 信号を左折してすぐ 急階段 を下り、突当りの東海道貨物線高架沿いに「 ふれあいせせらぎのみち 」 公園。 ふれあいせせらぎのみち公園:東海道貨物線猪久保トンネルからわき出る豊富な水を利用して、1997年(平成9)に作られた。 せせらぎに沿って細長く遊歩道、あずま屋、滝、池などがあり、親水空間として地域の人たちから親しまれている。 元の信号へ戻り、 坂道 を上り、上り切った「 浄水場前 」 バス停 の右手に「横浜水道記念館」。 横浜水道記念館 横浜水道記念館 :(入館無料) 近代水道100周年を記念し、横浜市水道局西谷浄水場の隣接地に1987年(昭和62)に開館した。 日本で初めての近代水道の創設(明治20年)、そして現在に至るまでの歴史を資料・映像展示等で紹介。 入口を入ると、正面にカエルと 噴水 のお出迎え。 ただ、よく見ると、噴水の全ての水の線に10cm程度間隔で玉結びができているではないか!どうすればできる? さらにビックリしたのは、十秒おきくらいに水の流れが上下反転しているのに、水の流れの線形は全く変わらない。 特に上部の水のアーチの部分の線形が、全く微動だに変化しないとは! よーく考えれ考えるほど、私にはなにもかもわからなくなり頭がおかしくなりそう。 1階は近代水道の歴史 、2階は現代の水道事業に関する展示が主で、3階は図書・資料コーナー。 4階の360度展望室からは、晴れた日は遠く宮ケ瀬ダムや東京スカイツリーを望むことができるという。 この日はあいにく曇り空であったが、みなとみらい地区の高さ296m ランドマークタワー の美しい姿を見ることができたので、満足。 館の外は、 散策路 のある多数の自然公園や水道施設の歴史的物件などが多数展示されている。 高さ4mくらいはありそうな昭和14年製42インチ 仕切弁。 総水量1,352㎥巨大洗浄水槽と高台にあるため遠くからも見える 横浜市防災無線塔。 元のみちに戻って道なりに進み西谷浄水場前を通り続いて「西谷浄水場」信号を直進し、 最初の 丁字路 を右折してゆるい坂道を下り、 交差点 を直進する。 交差点の右手に、サッカーの 横浜FC LEOトレーニングセンター。 ファンなら是非見たいところであるが、部外者立ち入り禁止でNG。 交差点のすぐ先の「水道みち向台公園」手前から 左折 し、 長い坂道 を下り、突当りの環状2号線の高架で 右折 する。 、すぐ 高架下トンネル を潜り車道に出て右折し、左手の 細い道 に入り、市沢川にかかる「 水の橋 」を渡る。 陣ヶ下溪谷公園 ゆるい上り坂道の突当りに「 陣ヶ下溪谷公園 」 看板。 公園入口は6ヵ所あるが、ここは「 みずのさかみち 」 口。 ここから右折してバリケードを通って公園へ入り、シーンと静まり返った 木立の坂道 を道なりに上り下りし、 左にカーブするところの「 渓流へ 」 標識 の立つところで右折し、山道に入る。 細い坂道 を下り、落ち葉で足元があやふやな険しくて長い 急階段 (濡れているときは危ない!)。 ふと、右下から 市沢川流れの音 が聞こえてくる。 突当りに、かんぬきのかかった 扉。 ちょっと汚れた注意書きをよく読んで、自己責任でかんぬきを抜いて扉を開け、溪谷へ 下る。 このときの溪谷の流れは 浅瀬 で、対岸へは選りどり見どりの石づたいに渡る、 この渡り場から上流にも下流にも、「 ここから先に入らないでください 」 立看板。 「 川の中にはたくさんのホタルの赤ちゃんがいます。 ホタルを守るため、この先には行かないでください。 」 この渓流はホタルの名所なんですね。 元気に育ってください。 浅瀬を無事渡り 対岸の階段 に到着。 振り返って 今下りてきた階段 を見る。 この溪谷渡りが、今日のハイライトかな。 階段を上り切ると、ここにも かんぬき扉。 ゲートを出ると左折「杉山神社口」標識があり、これに従い左折して 坂道 を下り、ベンチのある 広場前 を道なりに下る。 次に上りとなり 突当り は、左折「杉山神社口」、右折「下流口」。 ここでは、「杉山神社口」へ向かう。 左折して、 溪谷 の上にかかる 狭い橋 を渡り坂道を上る。 「下流口」は、後記のように2月5日に訪れた。 道なりに進み突当りの 鳥居 前を左折し、 坂道 を下る。 鳥居の奥には 小さな小さな社。 長い階段 を気分爽快に下り続け、 川島杉山神社の鳥居 の先で車道に出て右折し、さらに坂道を下る。 川島杉山神社 :当地で北条早雲の子、氏康が上杉朝定と戦った際に、戦勝祈願をした天文年間(1532~1555)に創建。 川島村の鎮守社。 現社殿は、昭和30年造営。 坂の突当りを左折して溪谷を通ってきた市沢川沿いに進み、 フェンス 途中から右折して市沢川を横断し、 その先の環状2号線高架下手前の 車道 に出る。 ここが、 右手から来る「下流口」からの道との合流点。 合流点を左折し、 高架沿い に進む。 突当りで帷子川にかかる高架下の「 かるがも 」 橋 を渡り、渡り切って右折して高架を潜って 帷子川沿い に進み、 狭いところ に入って川島橋の袂に出て車道を進む。 上星川団地 前を通り、只今工事中の「サミット」手前から 左折 し、 道なりに進んで 相鉄本線踏切 を渡って国道16号線「上星川団地入口」信号に出て右折する。 相鉄本線沿い の国道16号線を進み、 東海道貨物線高架下 を潜り、 左手中腹に地中海沿岸の景色を思わせるような ルネ上星川レジデンス (全246戸)。 その先の「上星川駅前」信号から右折し、 相鉄本線上星川駅北口 に到着。 追記: 2020年2月5日 「下流口」へ歩く 突当りを 右折 し「下流口」へ進む。 坂道 を下り、道なりに左にカーブして 環状2号線高架下 を潜る。 左下方に 市沢川 の流れを見ながら、 高架下沿い に進み、公園の下流口を出て突当りの 民家 前で右折、左折する。 高架沿いに進み、すぐ先の丁字路で左手から来る「杉山神社口」からの道と 合流 する。 以降は、 「 杉山神社口 」 からの経路と同じ。 各 駅 停 車 (駅名をクリックしてください) (白塗り枠は、只今工事中) 相 鉄 本 線 海 老 名 か し わ 台 さ が み 野 相 模 大 塚 大 和 瀬 谷. い ず み の 線. 湘 南 台 ゆ め が 丘 い ず み 中 央 い ず み 野 弥 生 台 緑 園 都 市 南 万 騎 が 原.

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横浜市内の証明写真機(スピード写真機)のページ 〜保土ケ谷区にある証明写真機〜

相鉄 ローゼン 上 星川

横浜市保土ケ谷区にある駅です。 大正15年に星川駅として開業、当時は終着駅 二俣川駅側から当駅 でした。 昭和8年に改称。 昭和47年に橋上駅舎化。 1日平均乗降人員は約2万6000人。 特急・急行 横浜駅~二俣川駅 ・快速 星川駅~鶴ヶ峰駅 は通過します。 、目の前は水道道 すいどうみち 、蔵王神社前交差点 、正面の建物、天然温泉満天の湯 、下は帷子川 、高架橋は東海道貨物線、右方向へ約1. 7km進むと横浜羽沢駅 貨物。 貨物駅に隣接して2019年度に羽沢横浜国大駅が開業する予定です。 、満天の湯と同じ建物には、ゴールドジムとそうてつローゼン上星川店があります。 、南口駅舎 、上がります 、改札口通りすぎ北口へ 、周辺地図 、上星川駅バス予定時刻表。 予定っていう言い方するんですね。 、下ります 、狭い敷地に北口バスターミナルがあります 、八王子街道 国道16号線 に出ました 、道路反対側に白いマンション、ルネ上星川、昭和62年築、19階建。 各部屋に上階が無いそうです。 、斜面をうまく利用した構造物で、カッコいいデザインです。 、上星川町歩道橋上がる 、奥が西谷駅方面 、和田町駅方面 、バス誘導員の方がいます 、上がります 、運賃表。 二俣川駅・横浜駅180円、大和駅230円、海老名駅280円、湘南台駅330円。 、改札口入る 、和田町駅方面 、下り線ホームへ下ります 、駅名標 、急行横浜行きが通過します 【相鉄本線】横浜~二俣川間、右側車窓はコチラ 【相鉄本線】横浜~二俣川間、左側車窓はコチラ 【相鉄本線】大和~横浜間、左側車窓はコチラ 鶴ケ峰駅周辺の様子、はコチラ 二俣川駅周辺の様子、はコチラ 西谷駅周辺の様子、はコチラ 和田町駅周辺の様子、はコチラ 星川駅周辺の様子、はコチラ 乗り換え、相鉄本線、天王町駅からJR横須賀線、保土ヶ谷駅へ、はコチラ 西横浜駅周辺の様子、はコチラ.

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横浜市保土ケ谷区にある駅です。 大正15年に星川駅として開業、当時は終着駅 二俣川駅側から当駅 でした。 昭和8年に改称。 昭和47年に橋上駅舎化。 1日平均乗降人員は約2万6000人。 特急・急行 横浜駅~二俣川駅 ・快速 星川駅~鶴ヶ峰駅 は通過します。 、目の前は水道道 すいどうみち 、蔵王神社前交差点 、正面の建物、天然温泉満天の湯 、下は帷子川 、高架橋は東海道貨物線、右方向へ約1. 7km進むと横浜羽沢駅 貨物。 貨物駅に隣接して2019年度に羽沢横浜国大駅が開業する予定です。 、満天の湯と同じ建物には、ゴールドジムとそうてつローゼン上星川店があります。 、南口駅舎 、上がります 、改札口通りすぎ北口へ 、周辺地図 、上星川駅バス予定時刻表。 予定っていう言い方するんですね。 、下ります 、狭い敷地に北口バスターミナルがあります 、八王子街道 国道16号線 に出ました 、道路反対側に白いマンション、ルネ上星川、昭和62年築、19階建。 各部屋に上階が無いそうです。 、斜面をうまく利用した構造物で、カッコいいデザインです。 、上星川町歩道橋上がる 、奥が西谷駅方面 、和田町駅方面 、バス誘導員の方がいます 、上がります 、運賃表。 二俣川駅・横浜駅180円、大和駅230円、海老名駅280円、湘南台駅330円。 、改札口入る 、和田町駅方面 、下り線ホームへ下ります 、駅名標 、急行横浜行きが通過します 【相鉄本線】横浜~二俣川間、右側車窓はコチラ 【相鉄本線】横浜~二俣川間、左側車窓はコチラ 【相鉄本線】大和~横浜間、左側車窓はコチラ 鶴ケ峰駅周辺の様子、はコチラ 二俣川駅周辺の様子、はコチラ 西谷駅周辺の様子、はコチラ 和田町駅周辺の様子、はコチラ 星川駅周辺の様子、はコチラ 乗り換え、相鉄本線、天王町駅からJR横須賀線、保土ヶ谷駅へ、はコチラ 西横浜駅周辺の様子、はコチラ.

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