カポエラー。 【ポケモンGO】カポエラーのおすすめ技と最大CP&弱点

【ポケモンUSUM】カポエラーってダブル・トリプル両方の役割を第七世代で奪われているんだよな…

カポエラー

カポエラー さかだちポケモン ぜんこくNo. 237 高さ 1. 4m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Hitmontop タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化• 20で『バルキー』から進化 共通の入手方法• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• なし 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• /レベルの低い野生のポケモンと出会いにくくなる。 威力が60以下の技の威力が1. 5倍になる。 威力の変動する技や、威力が修正された場合は修正後の威力で判定する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 必ず後攻になる 優先度:-4。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 攻撃が当たる度に威力が10ずつ増える。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代までは、変化技は防げない Lv. 特性の効果による先制攻撃も受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 連続で使うと失敗しやすくなる。 最大102。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 最大102。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 ただし、『ふしぎなまもり』など一部の固有な特性はコピーできない。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 USUM New! 相手が『ゴースト』タイプの時、『ノーマル』『かくとう』タイプの技が当たるようになる。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技がZワザの場合は失敗する。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 第7世代でのタマゴ技と過去作だけで覚える技の両立はできないことを考慮して記載しています。

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カポエラー|ポケモン図鑑ウルトラサンムーン|ポケモン徹底攻略

カポエラー

図鑑説明 ・ おどるように かれいで なめらかな わざに みとれていると きつい いちげきを おみまいされる。 ・ くるくる まわって をはなつ。 こうそくで まわっていると そのまま じめんに もぐっていく。 さかだちを することで あいての を くるわせ そのすきに はでな わざを おみまいする。 、 こうそく かいてんしながら はなつ は こうげきと ぼうぎょを かねた みごとな わざ。 あるく よりも かいてんした ほうが はやい。 のように かいてんしながら たたかう。 えんしんの で はょくは 10ばいだ。 概要 ・の初代格闘の新たなとして、で追加された3体。 が20になった際に攻撃と防御の数値が同じであればこのカポエラーにする。 なので19の時の合わせのためのの苦労といったら・・・とはいえ、わざわざ攻撃<防御にしなければできない上に、そこまでしてからさせても使い勝手のなよりはずっとか。 盲点だが何気に一番高いは攻撃でなく特防だったりする。 になったのはののだが、常に逆立ちしながら戦うというのは「」から広まった誤解である。 カポエラーも第5世代までは常に逆立ちしていたが、第代からは待機モーションで実際ののステップ(ガ)を踏むようになった。 はともかく逆立ちしている姿が定着していたため、両足で立って踊るカポエラーを見て面食らった人も多い。 対戦でのカポエラー はいかく、第4世代で追加されたと共に優秀で、先制技の多いカポエラーにとっては中々相性がいい。 では新たに不意打ちを獲得し、先制技のが更に増えた。 での使用率はそこそこ程度だが、・では使用率の。 敵複数に入る威嚇、全体攻撃の地均し、トリプルでは非常に重要な、なパーに刺さる不意打ち、味方を全体攻撃から守るなど、これら全てを兼ね備えるのがその理由。 常に使用率5に入っている事がその強さをる。 トリプルというを持つ。 ちなみに全部当たるは. とびひざげりやといった強な技が他にある 上、威は同じだが素さを下げるのあるローの方が使いやすいためほとんど使われないというのが現状。 関連動画 関連商品 関連項目•

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カポエラー|ポケモン図鑑ORAS・XY|ポケモン徹底攻略

カポエラー

デッキコンセプト• エビワラーの「ヒット&アウェー」から始まるコンボワザ、サワムラーの「スペシャルコンボ」、カポエラーの「フィニッシュコンボ」を使って戦ってみたい。 非GXポケモンで構築。 倒されてもレスキュータンカで回収してコンボワザを繋げるように長く。 ユニットエネルギー闘悪妖で、弱点を突けるタイプの幅も広げてみる。 採用カード解説 エビワラー より引用 このデッキの起点となるカード。 「ヒット&アウェー」でダメージを与えつつ、サワムラーの「スペシャルコンボ」へ繋げます。 役割としては「ヒット&アウェー」を打って次に繋げることですが、サワムラーやカポエラーのコンボワザが決まって相手ベンチポケモンにダメカンが乗ってからは、とどめを刺す要員としても活躍します。 さらにこだわりハチマキやククイ博士、格闘道場など、与えるダメージ底上げします。 さらに、「ヒット&アウェー」はワザの効果でエビワラーをベンチポケモンと入れ替えることができます。 ベンチのサワムラーと入れ替えておくことでよりコンボワザを繋げやすくなりますが、バトル場にいるポケモンは当然ダメージをくらう確率が高いので、エビワラーを残しておくのか、サワムラーが一撃で倒されることはないと踏んで交代するのかは考えなければいけません。 このデッキでは別の選択肢として、特性「ひかりのけっかい」を持つアローラキュウコンを採用しています。 サワムラー|カポエラー | ポケモンカードゲーム公式ホームページより引用 まずはサワムラーの「スペシャルコンボ」。 相手のベンチポケモン1匹に90ダメージを与えます。 カポエラーの「フィニッシュコンボ」60ダメージでは落ちない、HP70~90のポケモンが狙いどころ。 もちろんGXポケモンにダメージを与えておくのも良いですが、たねポケモンで高HPのTAG TEAMポケモンはアセロラで回収する可能性があるので、その前にバリヤードでカバーしておきたいですね。 そしてカポエラーの「フィニッシュコンボ」。 相手のポケモン全員に60ダメージを与えます。 この一連の流れを決めて再びエビワラーの「ヒット&アウェー」に戻るわけですが、 大事なのはどのポケモンとの対面を作るかです。 グズマを使って相手ベンチのエネルギーがついていない、かつ逃げエネが重いポケモンを選んでバトル場に引きずり出します。 コンボワザのターンを稼げればおいしい。 アローラロコン|アローラキュウコン 使ってもこちらには影響がないので1枚採用してみました。 サイド差がない時点では格闘道場より活躍する機会が多いです。 使用した感想 一度エビワラー・サワムラー・カポエラーをベンチに並べることができたなら、きぜつしてトラッシュに送られてもレスキュータンカで回収ができたので、思った以上にコンボワザを決めることができました。 しかし、やはりサーチがネストボールだけではベンチに立てれないこともあり、せせらぎの丘を採用した方が安定しそうでした。 ククイ博士はエビワラーの「ヒット&アウェー」で少しでも多くダメージを与えておくつもりで採用しましたが、特別重要な場面で刺さることも少なかったので、立ち回り重視でグズマ4枚でもいいかなと思いました。 たねポケモン多めでワザのエネルギーも1個で済むので、扱いやすくて回していて楽しかったです。 以上、拡張パック「タッグボルト」、強化拡張パック「フルメタルウォール」に収録。 エビワラー・サワムラー・カポエラーを使ったデッキ紹介でした。

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