悪魔城ドラキュラ。 悪魔城ドラキュラ:無料ゲーム

『悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション』の発売日が5月16日に決定! 収録される8タイトルも公開!

悪魔城ドラキュラ

Xbox360 XBLA 版• プレイ人数• オフライン:1人• オンラインCo-op:2~6人• 配信開始日• DLC:• ダウンロード価格• DLC:• サイズ:340MB• 備考 オンラインCo-opでプレイするにはXbox LIVE ゴールド メンバーシップ必須。 無料体験版も有り。 PS3 PSN 版• プレイ人数• オフライン:1~4人• 配信開始日• ダウンロード価格• DLC:• 本編+DLC全て• 国内版:3440円• サイズ:918MB• 備考 PlayStation Network版では、本編と全てのDLCが同時に配信されています。 北米版には無料体験版も有り。 最新の10件を表示しています。 最初のページに目次をつけて項目を整理し、必要と思われるリンク先を増やしました。 -- 変更者 2012-08-27 月 03:27:03• ダークメタモル感謝する -- 2015-10-20 火 19:58:53• 修 -- 高橋 2014-09-14 日 15:52:59• シャーロット王女 -- 2015-05-05 火 04:28:48• 全部消えてる… -- 2015-05-16 土 09:50:38• オイィィィィィ! -- シキソク 2015-12-14 月 20:43:48• スマホからアクセスすると、PC版表示にしてようともトップ以外の全ページが中身空っぽの同名別ページに置き換わるぽいな サイト内検索からなら正常に利用可能 -- 2016-07-21 木 17:02:38.

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悪魔城ドラキュラシリーズの登場人物

悪魔城ドラキュラ

登場人物 シモン・ベルモンド 英雄クリストファーの血を受け継ぐ青年シモン。 要はセーブデータで、ゲームオーバーとなった際に、コンティニューかセーブかをセレクトボタンで選択すると、次回からセーブされたブロックの最初から始めることができる。 FC版はセーブ機能は無いので、名前登録そのものが無い。 NAME TOUROKU セレクトボタンでNAME TOUROKUを選択し、スタートボタンで決定する。 最大三つまで登録可能。 文字はAボタンで選択し、Bボタンで一文字戻る。 決定はスタートボタン。 NAME KESU その名の通り、不要なネーム=データを削除する。 データを消したり登録しても、セーブをせずに電源を切ると、更新されずにリセットされてしまうので注意。 SCORE 30000点で1UP。 以降、50000点で1UP。 TIME 時間切れでミス=残機数が1減少する。 ステージクリアで、1秒につき10点に加算される。 上がプレイヤーライフで、下がボスライフ。 STAGE 全6ブロック・18ステージで構成されており、1ブロックに3ステージ設置されている。 扉を開けると次のステージへ進み、コンティニューポイントに更新される。 周回制があるので、二周目からは19ステージから開始され、5週目には99ステージに到達する。 そこからは、カウントストップとなる。 ボスを倒して魔力の玉を取るとステージクリアとなり、体力が全回復し、ハートと残り時間をリセットして得点に換算され、次のステージへ進む。 ハート 初期05で、主にサブウェポンに使用する。 ステージクリア後は、1個につき100点に加算される。 P 残りプレイヤー数。 ミス=死亡すると1減り、ステージ開始時からハート、ムチ、サブウェポンが初期化の状態でスタートする。 残機数が0で死亡したらゲームオーバーとなり、セーブするかブロックの始めからやり直しか選択をする。 鞭が三段階だと、パワーアップアイテムがハートに変化。 耐久の()は、皮のムチの場合。 名称 : 得点 : 出現 : 耐久 : 画像 ゾンビ : 100 : 1 : 1 : コウモリ : 200 : 1・2・3・4 : 0 : ブラックパンサー : 200 : 1 : 1 : 半漁人 : 300 100 : 1・4 : 1 : アーマー : 400 : 2 : 2 3 : メデューサヘッド : 300 : 2・3 : 1 : ゴースト : 300 : 2・3 : 2 3 : せむし男 : 500 : 3・ 4)5 セムラーと : 1 : スケルトン : 400 100 : 3・5 : 0 : カラス : 200 : 3 : 0 : 骨柱 : 400 100 : 2・3・5 : 6 8 : セムラー : 300 500 : 4・6 : 1 : ホライトドラゴン : 1000 100 : 4 : 6 8 : レッドスケルトン : 400 : 5 : 1 : アックスアーマー : 500 100 : 5 : 9 12 : ジャイアントバッド : 3000 100 : 6 : 6 8 : このステージから被弾が4固定に上がり、難易度が急激に上昇する。 時計か斧が無いと骨投げスケルトンが厄介だが、右へ右へ誘導をかければ回避率が上がる。 階段を登った先のゾーンは、1UPやII連射、肉が隠してあるので、必ず取っておくこと。 アックスアーマーは画面端へ斧を壊しながら進むと、画面からフェードアウトするので問題ない。 レッドスケルトン軍団は起き上がる時間を計算し、アックスアーマーの斧を壊しつつ前進あるのみ。 隠し袋を取るために階段をさっさと登ると、下段のアックスアーマーが消滅しているので、これを利用すると、下段左端の隠し袋が取得し易くなる。 ドアを開けたステージ15が、コンティニューの際の復帰ポイントとなる。 骨柱はいつも通りに倒し、階段上のレッドスケルトンは右へ誘導してから登る。 2週目以降ならII連射を入手し、肉を取る。 メデューサとアックスアーマー地帯だが、メデューサの軌道は簡単に読めるので、動いて回避かジャンプして通り過ぎるかの選択をしながら進む。 基本的にはメデューサをジャンプで飛び越え、アックスアーマーに近付きつつ鞭を浴びせるの繰り返し。 すぐに死神戦になるが、この間の蝋燭は、できるだけサブウェポンで破壊してIII連射を取れるようにしておきたい。 〜二週目以降〜 何も変わらないが、コンティニューエリアの左端の壁が破壊できるようになっており、II連射が入手できるので、一週目よりも楽になっている。 死神戦で死亡した後は、事前にII連射アイテムを取っておき、死神出現時から十字架を連射し、同時に邪魔な鎌だけを壊しながら、ダメージを与えて行く。 鞭のみは、方向キャンセル移動攻撃 ジャンプと方向キーを同時押し後に攻撃 が必須テクとなる。 これを駆使して、出現する鎌を破壊と同時に死神へダメージを与えていく。 開幕に鞭を与えようとジャンプすると、頭上の鎌に当たる恐れがあるが、1ダメージでも多く当てたいので、出現した直後にヒットするようにジャンプをすること。 更に上段と右の鎌を破壊し、左端へ移動する死神へジャンプ+鞭を何度も浴びせる。 その後は鎌の出現次第だが、鎌を全て破壊すると連続出現し難くなり、死神が停止する時間も延びるので、破壊しながら攻撃できることが最前提となる。 死神が出す鎌はシモンの位置によって決まり、最初は三つ出現するが、最大で四つまで出現する。 要するに放置すればするほど増えていくので、攻撃に集中するよりも破壊を中心にした方が生存力は上がると思われる。 鎌の出方は移動場所は勿論だが運にも近いので、運次第では簡単にノーダメージ撃破もできたりする。 STAGE 16〜18 落ちゲーゾーンに吸血コウモリが居るが、これは全てスルーして進むことができる。 上空のコウモリは問題無いが、下段のコウモリが少々クセがある。 これはコウモリの左羽の当たらないようにジャンプする必要があり、タイミングと場所が悪いと、ブロック上までコウモリが来てしまうので注意。 時計塔に侵入したら、右へ移動してスケルトンを誘導して撃破。 次のスケルトンは階段から落ちないようにジャンプ攻撃で撃破し、上段のスケルトンを左へ誘導してから階段を登って撃破。 セムラーが出現するが、すぐに下段の歯車へ降りて、肉の出る場所を一端安全地帯にし、せむしを撃破しつつ、動きを見ながら階段へ直行する。 もしくは、一端右端へ戻り、セムラーとせむし男を完全に消してから、次の階段へ直行し、途中のせむしを蹴散らしつつ降りる。 階段を降りてもセムラー軍団が飛び回るが、まず右を向いてセムラーとせむしを撃破。 途絶えてから落下し、階段を登りつつ、一端左を向いてセムラーを撃破し、再度階段を登って一時停止。 セムラーが上空を通り過ぎたら、階段を登り切る。 この階段でセムラーをスルーすると、被弾確実となるので注意。 このエリアには隠しアイテムが二つあり、階段を降りた直後の右の歯車中央右寄りでしゃがむと、1000点袋が出現する。 時計が無いと被弾確実なので、取る必要はない。 更に、左階段を登り切った右のブロックが破壊でき、II連射が隠れている。 わざわざ取りに戻れば被弾確実なうえ、伯爵エリアでII、III連射を稼げるので、取る必要性が微塵も無い。 階段を登り終えたら最終ステージ18へ。 コンティニュー&セーブポイントとなるので、何度でもドラキュラにチャレンジできる。 コンティニューしてしまった場合は、階段を上り下りして蝋燭を復活させ、十字架三連射を入手しておくと楽。 〜二週目以降〜 二週目以降限定アイテムが無く、何も変わらない。 十字架三連を入手した場合は、左端の四つ目の蝋燭は聖水なので取らないこと。 慎重にプレイするなら、出現後は近くで待機し、マントを広げたらジャンプ攻撃をして炎を回避し、一発一発確実に与えていく。 ジャンプのタイミングが早いと、炎が追って飛んでくるので注意。 出現位置は完全ランダムで、立ち止まっていると、シモンと重なって出現してくることがあるので要注意。 その場合は、反射でずれてから攻撃パターンを行う。 基本的に攻撃は右or左ジャンプ+攻撃同時押し。 同じく顔のみが当たり判定。 変身後の最も楽な倒し方は、炎をジャンプで回避しつつ、聖水で動きを止めて、ジャンプして顔を攻撃。 鞭だけでも変身前よりは楽で、小ジャンプか大ジャンプを繰り返し、手を挙げたら三つの炎玉攻撃をする合図。 これはジャンプ攻撃で破壊できるし、ジャンプでそのまま回避もできる。 攻撃に集中し過ぎると、手を挙げる合図と鞭振りのタイミングがずれるので、一端待ってから攻撃を行うと、炎を壊しながら攻撃ができる。 鼻をひくひくさせて停止する行動を行うが、これは大ジャンプの合図ではないので注意。 画面端に追い詰められたら、シモンの背中を向けると大ジャンプを誘発できる。 背中を向けるのが遅いと大ジャンプを誘発できず、小ジャンプ、もしくは炎攻撃をされる恐れがあるので要注意。 下を潜って反対側へ移動したら、パターンを繰り返せれば終了。 この国にはドラキュラにまつわる伝説がある。 「魔王ドラキュラは百年に一度、キリストの力が弱まるころ、邪悪な心を持つ人間の祈りによって復活する。 そして、その復活のたびに、彼の魔力は強くなる。 」 過去に一度ドラキュラはこの世に復活した。 しかし、ドラキュラの全世界を暗黒の雲でおおい、闇の世界に君臨しようとする野望は、英雄クリストファー・ベルモンドによって打ち砕かれたのであった。 ドラキュラがクリストファー・ベルモンドとの死闘に敗れ、トランシルバニアの片田舎に再び眠りについて百年がたとうとしていた。 イースターの夜、町ではキリストの復活を記念して盛大なカーニバルが催されていた。 しかし、町外れの荒廃した修道院跡では、邪教徒によってドラキュラ伯爵の亡骸に人間の生き血をそそぎ、不死の生命を復活させようとする黒ミサの儀式がとり行なわれていた。 そして、邪悪な雷雲が町をおおい一筋のいなずまが修道院を貫いた瞬間、暗黒の野望を持つ魔王ドラキュラが再びこの世に舞いもどったのである。 この危機を救おうと、ベルモンド一族の血を受け継ぐ青年シモンは、父ゆずりの不思議な力を秘めたムチを手に、一人ドラキュラ城へ乗り込んで行ったのである。 伯爵の点数が、5点から50000点に変更。 EASY時は、よろけが無くなり、ハート30スタートで、ミスで初期化が無い。 他、ネームの廃止、スコア換算の速度が上がったなど、細かい変化がある。 中世ヨーロッパにある平和な小国トランシルバニア。 この国にはドラキュラにまつわる伝説がある。 「魔王は百年に一度、邪悪な心を持つ人間の祈りによって復活する。 そして、復活のたびに彼の魔力は強くなる。 過去に一度、ドラキュラはこの世に復活した。 しかし、ドラキュラの全世界を暗黒の雲で覆い、闇の世界に君臨しようとする野望は、英雄クリストファー・ベルモンドよって打ち砕かれたのであった。 ドラキュラがクリストファー・ベルモンドとの死闘に敗れ、再びトランシルバニアの片田舎に眠りについて百年が経とうとしていた。 一方町外れの修道院では、邪教徒によってドラキュラ伯爵の亡骸に人間の生き血を注ぎ、不死の生命を復活させようとする黒ミサの儀式がとり行われていた…。 すると突然、邪悪な雷雲が街を覆い、一筋のいなずまが修道院をつらぬいた。 暗黒の野望を持つ魔王ドラキュラが再びこの世に舞い戻ったのである。 この危機を救おうと立ちあがったのは、ベルモンド一族の血を受け継ぐ青年シモンだった。 父譲りの不思議な力を秘めたムチを手に、一人ドラキュラ城へと乗りこんだのである。 全6ブロック〜18ステージ周回制。 画像にマウスを置くと、隠しアイテムの取得方法を解説。 STAGE 00〜03 パワーアップで鞭を二段階にまでしたら、城入口をジャンプしてしゃがむと、1000点のドル袋が出現する。 そのまま左へ行くと城に入ってしまうので、ジャンプして取りに行くこと。 城に入るとゾンビが襲ってくるので、撃破しつつ進む。 ブラックパンサーはジャンプしても立っていても撃破可能。 パンサーエリアが終わったら、先端のブロックに400点袋が隠されている。 ドアを開て進むとコウモリが飛来してくるので、撃破するか回避するか選択をしつつ進み、右下の壁に肉があるので取る。 降りたら半漁人ゾーンで、半漁人に当たって水に落下しないように注意しながら撃破しつつ進む。 右端の上段ブロックを壊し、下段ブロックの左端でしゃがむと、1000点の冠が出現する。 階段を登ってドアを開けると、コンティニューゾーン。 後方の蝋燭にはボスに有効な斧が隠されているので、楽に倒したい場合は取っておく。 〜2週目以降〜 開幕から二つ目の石像でしゃがむと、ドル袋1000点が出現。 城に入ると、前方後方からゾンビの群れが増えて移動速度が上がって襲ってくるうえ、コウモリが一定間隔で延々と飛来してきて厄介になる。 上段のパンサーの居る窓の左下で3秒立っていると、1000点袋が出現する。 この周辺はコウモリが右から飛来し、パンサーが左から襲ってくるようになっているので、コウモリとパンサーを順に撃破する。 隠し肉の左上端のブロックへ歩き続けると、1UPが出現する。 下は半漁人の出現数が増えており、先を急ぎすぎると重なって出現するようになっているので、一端止まりつつ半漁人を出現させてから撃破して移動する。 後はゾンビが多く、コウモリが飛んでくるだけなので、1週目と同じ箇所の隠しを取ってボスへ進む。 基本は右のブロックで戦うので、倒すまではブロックを破壊しないように。 ブロック上でも突進は頭上までなのでしゃがみで回避でき、戻る際にジャンプ攻撃を与え、右のブロックに飛んで追加のジャンプ攻撃を繰り返せば良い。 STAGE 04〜06 階段を登って右の壁を壊し、破壊した場所で立つと、2000点の冠が出現する。 コウモリと兵士を同時に倒し、階段を登る。 下段兵士の上段右ブロックにII連射があるが、兵士へ落ちないように取る。 そのままドアを開けて進み、凸になっているブロックの左で三秒停止すると、2000点宝箱が出現する。 階段を上がると、メデューサヘッドゾーンになる。 メデューサヘッドは一定の動きだが、慣れないと被弾して落下死のパターンに陥るので、放置せずにしっかりと対処して先へ進むこと。 しかし撃破に専念する必要はないので、ジャンプして素通りするか、撃破するかの選択をしっかり行う必要がある。 右端近くの上空ブロックに肉があるので、取っておく。 扉を開けるとセーブ&コンティニューゾーン。 一段下のブロックに肉があるので取る。 このエリアはメデューサが一端止まるが、一発死のトゲがある。 ギリギリだと当たる恐れがあるので、少しだけ余裕を持って移動しても大丈夫。 骨柱はヒットストップが掛かるが、赤く光ったら炎を二発吐いてくる合図なので、鞭振りとのタイミングがずれると炎を消せずに被弾する場合があるので、タイミングよく攻撃しつつ破壊すること。 コウモリはジャンプすれば上空へ飛んでいき、幽霊は振り返って攻撃すれば良い。 コウモリ下段のブロックにII連射が埋まっているので取る。 階段を登るとメデューサヘッドが再発する。 右から蝋燭4つ目と5つ目の間で三秒停止すると、1000点袋が出現するが、蝋燭やアイテムに気を取られすぎず、撃破しつつ先へ進む。 できればここでIII連射にしておくといい。 〜2週目以降〜 階段を登ってすぐ右の壁が壊せるようになっており、肉が出現する。 二週目以降はメデューサヘッドがこのフロアから出現するようになり、階段を登った直後から出続けるので、右を向いて壁と同時にメデューサを撃破する。 隠し取得は被弾をするので基本はスルーし、落ちゲーゾーンはジャンプでスルーしながら進むといい。 二週目以降限定で、動く床へジャンプして乗ると、4000点のモアイが出現する。 ブロック上のメデューサヘッドもジャンプしてスルーしていくといい。 一発死のトゲゾーンでもヘッドが飛んでくるので注意。 一本目のトゲはタイミングさえ合わせれば簡単に回避できるが、二本目のトゲが厄介。 一端しゃがんで待機し、ヘッドを撃破するのが理想。 トゲに当たるぐらいなら、ヘッドにわざと当たり、無敵時間で抜けるのも有り。 階段を登った直後にまたメデューサが突撃してくるので、破壊かジャンプかで対処し、ボスへ進む。 こちらへふらふらと来るので、接触しそうになったらジャンプすれば回避できる。 隙を見て繰り返し攻撃をする。 もしくは、そのまま反対側へジャンプをして、ヒット&アウェイを繰り返す。 メデューサ停止後、動き出すと同時にジャンプすれば反対側へ移動できる。 出してくるヘビ 得点100 は、立って攻撃すれば破壊できる。 サブウェポンを使うならば、時計が効くので瞬殺できる。 もしくは聖水三連射が一般的。 STAGE 07〜09 後半の難敵である、せむし男が登場する。 せむしは小ジャンプ、小ジャンプ、大ジャンプという動作を繰り返すが、建物の上に居ると大ジャンプから始まるので、落下してくるポイントまで距離を取って撃破する。 しゃがまなくてもヒットするので、鞭が三段階目なら距離を保つと倒しやすい。 階段手前のブロック左に、肉があるので取る。 骨投げスケルトンは誘導して撃破。 カラスは小接近、小接近、突撃という行動パターンだが、二回目の小接近時に、II連射が隠れているブロック共々ジャンプで破壊できる。 次の骨投げも左へ誘導して撃破。 再度カラスは、一度目の小接近の時点でジャンプして撃破。 次のカラスは階段に登って立って攻撃。 次のカラスはスルーして良い。 スルーした後、右下でしゃがむと1000点袋が出現。 階段下の骨投げは、ジャンプして攻撃すれば撃破できるが、失敗したら落下死するので、自信が無ければサブウェポンを投げるか被弾後の無敵時間を利用して撃破しに行き、扉を開ける。 メデューサヘッドをスルーしつつ先へ進む。 骨投げは誘導して破壊。 階段を登るとカラスと骨柱が出現するエリアになる。 登った直後の蝋燭と蝋燭の間でしゃがむと、1000点袋が出現。 カラスはジャンプして撃破しても良いが、せむしのように待ってから撃破しても良い。 小接近時に頭上に停滞するようなら、突撃時に自分から居なくなるのでスルーしても良い。 足下に来た場合は、二回目の小接近で真隣に来るので撃破。 続いて骨投げを誘導して撃破し、骨柱も通常通り撃破してボスへ。 ボスゾーン手前のブロック上で移動し続けると、取れないドル袋が出現する。 すぐ下には肉のブロックがあるが、ボスを倒すまで絶対に破壊しないこと。 〜2週目以降〜 開幕メデューサヘッドが延々と襲ってくる。 幽霊も背後から襲ってくるうえ、せむし男との絡みが実に嫌らしい。 せむしは遠距離で停止し、落下してきたらメデューサ共々破壊する。 二匹目のせむしゾーンに入ると、それ以降、二週目以降限定でモアイが出現するエリアと、ボス手前のエリア以外にメデューサヘッドが出現しないので、非常に楽。 後はカラスの数が多いだけで、ヘッドはジャンプしてスルーできるので、通常通りのプレイで切り抜けられるだろう。 因みに、モアイを取る場合は時計が無いと被弾するので、スルー推奨。 ミイラ男からボスには時計が効かず、ほんの一瞬だけ停止するようになる。 ミイラ男はシモンが右を向くと右へ移動し、左を向くと左に移動してくるので、肉が隠れているブロックの一段上で左を向き、ミイラ男を左端まで誘導する。 二体が完全に入りきって左を向いていたら、肉ブロックへ降りて左を向いて攻撃をするだけで撃破できる。 シモンが左を向いているので、こちらへ戻ってくることはない。 STAGE 10〜12 落ちゲーステージが続く。 動く床に乗っている最中に飛んでくるコウモリに被弾すると落ちるので、できるだけ先を読んで鞭を振ってコウモリを倒して行く。 半漁人がジャンプ中に重なることはないので、とにかくコウモリと、床に乗るタイミングだけをミスしないように移動すること。 階段を登れば落ちゲーが終わり、セムラー&せむし男のエリアになる。 セムラーは無視して良いが、前と後ろから来るせむし男を無視するのは厳禁。 しっかりと倒しつつ前進する。 ドア前のホワイトドラゴン 倒すと小ハート6個 は、そのまま止まらずに突撃すれば、首下を潜ることができる。 ドアを開けたらセーブ&コンティニューゾーン。 ホワイトドラゴン 一匹目100ドル袋6個、二匹目ハート6個 が二体出てくるが、ボスに挑戦する場合は被弾を絶対にしないようにすること。 口を開けたら炎を吐いてくる合図なので、よく見て攻撃を行う。 倒した後のブロックに肉が隠されているので取る。 実は両方のドラゴンはジャンプを二回しながら進めばスルーできる。 二匹目を振り返って倒し、右ブロックにハートが隠されているので取り、すぐにボスへ。 〜2週目以降〜 二週目以降限定の隠しアイテムが無いブロック。 半漁人の数が増えており、落とす気満々で水中から出現してくる難関に変貌している。 初っぱなの移動床は、右端ギリギリに乗って左下から出てくる半漁人を回避し、すぐに左端へ移動して右下から出てくる半漁人を回避する。 その後すぐに右へ移動し、ジャンプしてブロックへ飛び移る。 次の二つの移動床が重なるポイントでは、そのまま飛び移ると重なって出現してくるようになっているので、一端待ってやり過ごし、ブロックに挟まっている半漁人を倒して一端戻り、再度移動して右へ移る。 その後すぐに半漁人が出てくるので、床の右端へ移動して回避し、ジャンプして次の半漁人を回避してブロックへ飛び移る。 階段を登った先のセムラーゾーンでは、コウモリが延々と飛んでくるようになっているが、基本的には立った状態で撃破できるので、あまり問題はない。 ジャンプ回避を選択するコウモリもいるので、そこだけが少々厄介。 後は変わっていないので、ボスへ。 このボスから以降4ダメージが固定化し、4発食らうとミスになってしまい、難易度が急激に上がる。 出現時に、右のブロックへ移動して鞭を振り続けると、せむしを硬直させながら最大5発与えられるので、大分有利に戦闘を進めることができる。 そのまま左下へ移動してフランケンを攻撃し続け、せむしが戻ってくる頃合いに一端中央へ後退し、体制を立て直すと良い。 フランケンは接近すると後退し、こちらが後退すると接近してくるので、これを上手く利用して位置調整を行う。 せむしは攻撃すると硬直するので、軌道上に現れたら停止させるのも一つの手。 基本はスルー推奨だが、飛ばしてくる弾は破壊できるが、どうにも厄介。 二週目以降は弾の数が増えるので、更に鞭のみのクリアは至難の業になる。 一般的な攻略は、聖水三連射を出現時に放ち続けることで、完封が可能。

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悪魔城ドラキュラ:無料ゲーム

悪魔城ドラキュラ

機種 タイトル 概要 判定 2Dステージクリア型アクション FCD すべての始まり。 良 MSX2 FCD版のリメイクだが、ハード毎にそれぞれゲーム内容が異なる。 なし SFC 良 X68k 良 PS 悪魔城年代記 悪魔城ドラキュラ X68000版のアレンジ移植。 GBA FCD版の移植。 不安定 PS2 AC版の移植。 GB 初の携帯機タイトル。 不安定 Wii DL専売。 『ドラキュラ伝説』のリメイク。 良 FC 初のパートナーキャラプレイとステージ分岐制。 初代の作風をブラッシュアップしており、最高傑作ともされる。 GB版はタイトルは同名だが内容はFC版の続編。 良 GB 初のステージ選択制 前半部分。 良 PCE 初のCD-ROM・音声デモ収録。 ステージ内でのルート分岐が増える。 良 SFC 『血の輪廻』のリメイク移植。 輪廻とはステージ構造などゲーム内容が異なり、全体的に硬派志向。 なし PSP 『血の輪廻』のリメイク。 『血の輪廻』『月下の夜想曲』の移植も隠しモードとして同時収録。 良 MD 初の2人主人公選択制、中世以外(近代第1次世界大戦時)が舞台となった異色作。 当初「悪魔城ドラキュラではないホラーアクション新シリーズ」とされていた。 良 GB 初の女性ベルモンド主人公。 現時点で リメイクや移植以外の完全新作で 最後の2Dステージクリア型。 初のオンライン協力プレイ。 DS版3作のグラフィックを再構築。 そのためDS版やDLCで悪魔城シリーズでない『』関連がゲスト参加など色々な過去キャラの出るお祭りゲー的作品。 良 2D探索型アクション FCD 事実上初の探索型。 メトロイド型ではなくリンクの冒険型またはパソコンゲームなどでよくあったアクションRPGタイプの探索型。 なし PS 『メトロイド』のようなマップ探索型アクションRPGで、本格的に別路線を打ち出した作品。 以降の探索型の基盤となった。 良 SS セガサターン版独自の追加要素を追加。 360 実質ベタ移植なのにレーティングが上がっているのは永遠の謎。 操作面のアレンジは一長一短。 GBA GBA本体同発された携帯機では初の探索型。 形式上は月下と同じ探索型だが、難易度・プレイ感的にはステージクリア型作品に近い。 良 海外タイトルに合わせ日本タイトルも「キャッスルヴァニア」化。 月下探索型の中では唯一のベルモンド主人公。 良 舞台がドラキュラ完全封印後の日本の近未来という、新たな時代・作風で描かれる。 良 DS 『暁月の円舞曲』の直系続編。 キャラ絵はアニメ絵に変わった。 良 初の2人主人公同時操作。 マップ数が同じステージをマイナーチェンジして増加。 良 各地を廻るステージ構成。 現時点で最後の2D探索型。 良 3DS キャッスルヴァニア ロード オブ シャドウ 宿命の魔鏡 横スクロール探索型だがグラフィックは3D。 初の3D立体視対応。 『宿命の魔鏡』に追加要素を付け据え置き機用にHD化したアレンジ移植版。 3Dアクション N64 初の3D悪魔城。 基本的にはステージクリア型だがステージ内に探索要素もある。 バイオハザードまたは3Dマリオのような系統の3D作品。 なし 『黙示録』の前日譚外伝であり主人公も新しいが、ゲーム内容は一から作った完全新作というより前作のリメイクに近い。 隠しで前作の主人公のディレクターズカット版もプレイ可。 良 PS2 海外版では「Lament of Innocence」というサブタイトルが付いている。 『黙示録』とは別タイプのデビルメイクライのような系統の3D作品。 なし 悪魔城ドラキュラ 闇の呪印 PS2版キャッスルヴァニアと同じタイプ。 イノセントデビル(使い魔のようなもの)システムの追加。 Wii 悪魔城ドラキュラ ジャッジメント 番外編的な3D対戦格闘アクション。 Wiiリモコンを振って操作する。 『DEATH NOTE』で有名な漫画家小畑健がキャラデザ担当。 AC 悪魔城ドラキュラ THE ARCADE 初の専用大型筐体。 鞭型コントローラを使う、ガンシューティング系統の体感型3Dアクション。 『メタルギアソリッド』の小島監督及びコジプロが監修していた事でも有名。 悪魔城ドラキュラ ロード オブ シャドウ2 前作『ロードオブシャドウ』の流れを汲む3D作品。 DLCでの追加コンテンツもあった。 オムニバス移植 Win NES版『悪魔城ドラキュラ』『ドラキュラII 呪いの封印』『悪魔城伝説』を収録。 アーケード版『悪魔城ドラキュラ』と海外版『HAUNTED CASTLE』を収録。 なし 悪魔城ドラキュラ アニバーサリーコレクション コナミグループ創業50周年記念作品。 『悪魔城ドラキュラ FC 』『悪魔城ドラキュラ SFC 』『Castlevania II Simon's Quest 』 『悪魔城伝説』『ドラキュラ伝説』『ドラキュラ伝説II』『バンパイアキラー』『悪魔城すぺしゃる ぼくドラキュラくん』の8作品を収録。 このサイトでは評価取り扱い対象外のシリーズ• 悪魔城ドラキュラ Grimoire of Souls(iOS、Android) 他のゲームでの悪魔城ゲスト 機種 タイトル 概要 判定 FC シモン・ベルモンドをモデルにした妖怪「死門」が登場。 良 コナミヒーローの一人としてシモン・ベルモンドが登場。 良 変身キャラクターの1人「シモン」として登場。 なし シモン・ベルモンドがゲストで登場。 良 MSX2 牌の魔術師 対戦相手の雀士としてシモン・ベルモンドが登場。 SFC ドラキュラをモチーフにしたボスとして「どらきゅらん」が登場。 良 GBA コナミワイワイレーシング アドバンス レーサーの一人としてドラキュラ伯爵が登場。 なし MD シモン・ベルモンドと子門真人 の要素を混ぜたメカが登場する。 良 360 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「ココロ・ベルモンド」が登場。 なし DS 国内版のみアルカードが登場。 なし AC モンスターカードとしてシモン・ベルモンド、アルカード、ドラキュラ伯爵が登場。 0アップデートでドラキュラボンバー、シモンベルモンドボンバーが登場。 なし AC 悪魔城シリーズをモチーフにしたキャラ「セピア・ベルモンド」が登場。 良 Switch シモン、リヒターがプレイヤーファイターとして、アルカードがアシストフィギュアとして参戦。 ボスとしてドラキュラ伯爵も登場。 良 、、など、複数作品で本シリーズの楽曲やキャラクターが登場。 シリーズ概要 FCディスクシステム対応で1986年9月26日に発売された初代作『悪魔城ドラキュラ』からコナミを代表する人気シリーズのひとつであるホラーアクションゲームシリーズ。 海外では『Castlevania(キャッスルヴァニア)』の名前で発売、シリーズ展開されている。 鞭などを武器とするヴァンパイアハンターの主人公が、様々な仕掛けや怪物の存在する悪魔城を攻略する。 ゴシックホラーの世界観とリアル調のグラフィック、あまり類を見ないメインウェポンを使ったやりごたえのあるアクションは、当時のファミコンゲームの中でも独特の雰囲気を放っていた。 また、ゲームを盛り上げるハイセンスな音楽も人気を集めており、音楽を高く評価されているシリーズ作品は多い。 各作品のゲームジャンルは、大きく3種類に分けると「2Dステージクリア型」「2D探索型」「3D」がある。 シリーズの変遷 当初は、アクションゲームとして当時の定番ジャンルだった2Dステージクリア型を中心に開発されていた。 システムの転換点となったのは、『』。 鞭のメインウェポンを廃し、『』のような広いマップを行き来してアイテム収集するスタイルと併せ、レベルや装備といったRPG要素を導入している。 これらは、それまで難易度も硬派だったシリーズのハードルを下げたきっかけと言えるだろう。 1999年発売のN64『悪魔城ドラキュラ黙示録』からは、主に据置ハードで3Dポリゴンアクションの作品も制作されている。 ストーリー概要• この年表設定以前は『漆黒たる前奏曲』がシリーズ始まりとなる最古のストーリーとされていた。 シリーズが長く続いたことと開発チームが別といった経緯の為か一部設定に矛盾や変更あったり、このストーリー年表には含まれていない作品もある。 年表作成以降も、年表とは関連しない『奪われた刻印』や『THE ARCADE』や『Harmony of Despair』、「新章」悪魔城ドラキュラと銘打ったロードオブシャドウ系列の作品などが出ており、旧作の人物や地域名も登場するものの、別解釈で語られたり設定が異なったり様々であり、年表へのこだわりは薄れている。 この2000年代に作られていた年表は2010年代後半にサイトがリニューアルされた際に掲載されず無くなっている。 ジャンル別解説 ゲームジャンルは作品ごとに異なり、主に下記の3種類のジャンルが存在する。 2D横視点スクロールステージクリア型ジャンプアクション• 初代『悪魔城ドラキュラ』から脈々と続くジャンルで、元来悪魔城ドラキュラと言えばこのジャンルを指していた。 任天堂のスーパーマリオなど、ファミコン時代から「アクションゲーム」といえばこれな定番スタイル。 1ステージに1ボス、多くは一本道ステージであるが、ステージ分岐がある作品もある。 全体的に操作感が硬いのが特徴で、ジャンプ中の軌道変更が利かず的確なタイミングでのジャンプが求められるなどアクションのクセが強く、難易度は高めに調整されている。 90年代半ばまではシリーズの主流ジャンルだったが、00年代以降は探索型や3Dアクションに取って代わられ、近年では旧作のリメイク作品しか出ていない。 2D横視点スクロール探索型ジャンプアクション• アクションRPG、アクションアドベンチャーとも呼ばれる(コナミとしては「探索型アクション」と呼称している)、『月下の夜想曲』から本格化した2つ目の主流スタイル。 広大な悪魔城の中を練り歩き、敵を倒し続けて主人公をレベルアップさせたり、豊富なアイテムを収集することで新しいアクションにより行動範囲が広がっていくといったゲーム性が特徴の、言わばコナミ版である。 海外ではこの2D探索型アクション全般のことを、2つの名作シリーズ「メトロイド」と「キャッスルヴァニア」 悪魔城シリーズの海外版タイトル を組み合わせた「メトロイドヴァニア」の名で呼んでおり(もちろん著作権が絡むので正式にそう呼ばれているのではなくファンが生み出した造語である)、インディーズを中心に盛り上がりを見せる一つのジャンルとして定着している。 メトロイドの名前が使えない場合は、GBA版でこのスタイルを定着させたPの名前から「IGAvania」と直球で書かれる事もある。 このIGAvaniaの方はほぼ公式扱い。 探索・収集などプレイ時間が長くなるRPG的な要素が強いこともあってか、携帯機を中心にシリーズの定番ジャンルとなる。 ほとんどの作品ではゲームクリア後に、おまけキャラを使用できるなどのモードが存在する(プレイするマップは同じ)。 このおまけモードでは主人公のレベルアップやアイテム収集といった要素は控えめで、純粋なアクション性に寄った内容となっている。 おまけモードの操作キャラは機動力が本編の主人公よりも高く、ジャンプ攻撃やスライディングなどの移動手段が軒並み強力。 バグの温床であることも多々あり、見た目の動きが変態的になるとしても知られる。 3Dアクション• 3Dゲームの普及に乗る形で、N64の『黙示録』とPS2~PS3の据え置き機作品においてはこのジャンルが一時的に主流となった。 2D作品におけるステージクリア型か探索型か、アクションかアクションRPGかといった境界線は3D作品ではあいまいになることが多い。 その他ジャンル的にもFPSガンシューや対戦など、幅広い。

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